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1 自転車

 約40年で下の11台を乗り継いできました。
 趣味としての自転車のことは何も知らずに購入した廉価版スポーツ車が事の始め。その後、キャンピング、スポルティフと、ツーリング三昧の日々でした。ロードレーサーは当初、レースに出るつもりもなく、ただ一度乗ってみたかったという理由だけで手に入れました。実際にレースに出場するようになったのは、その3年ほど後の話です。
 MTB は、登場した当初はまったく自転車の美しさがないと思っていました(今でも自転車としての美しさは感じません)。それからしばらくたって、雑誌の宣伝の写真をみて、これならあまり違和感がないと思い購入したのが DIAMOND BACK です。同じように、自転車にサスペンションなんているのかと思い続けていました。キャンピング車はもちろん、スポルティフやロードレーサーでも林道を走っていたので必要性は???でした。しかし、昨今フロントサスのない MTB はほとんどありません。2001年に SPECIALIZED を購入しましたが、最近ではロードバイクでさえスローピングフレーム、太いチューブなどなど、スタンダードは変化するものなのかもしれません。
 こんな風に、時代の流れとともに乗っている自転車も変わってきましたが、ランドナーやスポルティフを忘れたわけではありません。機会があれば、と思いつづけています。長くサイクリングを楽しんでいるのですが、未だに(2013年現在)オーダー車を手にしたことはありません。「いつかは・・・」という夢もあるのですが。
 人それぞれの楽しみ方がある、と思います。時々、普通の自転車でツーリングをしている人を見かけますが、あれが原点かなあ、と思わず頭が下がります。   (2013年1月 記)

車    名 使用期間 備    考
NATIONAL CYCLER TRIP 10 1973〜1975 初めての自分専用の自転車、サイクリング入門
BRIDGESTONE DIAMOND CAMPING 1974〜1980 北海道から鹿児島まで、サイクルキャンピングを伴にす
NATIONAL ESPRESSO SPORTIF 1977〜 700C sportif にあこがれて・・・、現在納屋で休眠中
KATAKURA SILK ROADRACER R2 1984〜1997 初めてのロードレーサー
BRIDGESTONE RADAC 1988〜2002 アルミ初体験、その軽さに感嘆!
DIAMONDBACK APEX 1990〜2011 初MTB、当初目的の林道は走れず 通勤用から先年、廃車に
LOOK KG96 1992〜 カーボンバイク、アルミとの違い? う〜ん?
PINARELLO PARIS 2000〜 再び、アルミに
SPECIALIZED STUMPJUMPER M4 2001〜 前サス初体験、日帰りツーリング再開
GIANT TCR 2004〜 そしてまた、カーボンに 初ロードスローピングフレーム
FELT F1 2011〜 ようやく10速化



   NATIONAL CYCLER TRIP 10  (1973〜1975)

 1973年、高校入学と同時に手に入れた、初めての自分専用の自転車。確か定価39800円でした。情報は新聞の折込広告などを参考にした程度。購入から約3ヶ月後、友人がが興奮しながら「おまえの自転車が本に載っていた」と駆けつけてきました。自分なりに気に入っていたのですが、その雑誌(当時自転車専門雑誌があるとは思ってもみなかった)を見ると「・・鉄の塊・・」と酷評されていました。私は少なからずショックを受けたのですが、友人には雑誌に、それも巻頭近くの1ページに載っていることが刺激的だったのでしょうか。それから数ヶ月、雑誌に影響されて分解・改造、果ては塗装剥離・再塗装までやってしまうほど、手を加えまくりました。最終的に田舎の納屋の片隅にフレームだけ埋もれていたかと思いますが、その家も今はなく。

frame ,普通鋼  530mm seat post 鉄(alminiumに変更) chain ? pedal
fork 普通鋼 brake lever DIA COMPE ? FD SUNTUOR tire
handle 鉄(alminiumに変更) brake DIA COMPE, SIDE PULL RD SUNTUOR GT
stem 鉄(alminiumに変更) chainwheel 鉄(SAKAE alminiumに変更) 48X36 HUB 鉄(SANSHIN alminiumに変更)
saddle ? プラスチック sprocket 14-34 5速 RIM 鉄(UKAI alminiumに変更)


  BRIDGESTONE DIAMOND CAMPING  (1974〜1980)

 雑誌でいろいろと情報を得たところに、友人と近隣を走っていた時すれ違ったフル装備のキャンピング車。これがめちゃくちゃ格好よく見えたのです。その印象から BRIDGESTONE DIAMOND CAMPING と思い込み、ほとんど衝動買いしました。実はもっとブラウン系の色と思っていたのに、ボルドーと呼ばれるワイン色だったのに購入して知った次第。赤系統はあまり好みではないのですが、このボルドーワインはお気に入りでした。
 上記の自転車を購入する際にも、同じ広告に前後サイドバックフル装備の TRIP 15 という車種も載っていましたが、世界一周をするわけでもなく、また価格も倍以上あったので、別世界のことと思っていたのですが。時はちょうどオイルショック。自転車もご多分に漏れず、あっと言う間に値上がりしていました。今買わなければますます手が届かなくなる、と思ったのも一因。北海道から鹿児島まで、全国を一番よく走った自転車です。いくつかの部品は、好みで変更しながら愛用。1980年に大改造の上、友人に譲りました。
 2009年頃だったか、その友人から、未だに納屋で埋もれている話を聞きました。いつか引き取ろうかと考え中。

frame Cr-Mo, 545 seat post alminium chain sedes silver pedal 三ヶ島 unique road
fork Cr-Mo brake lever DIA COMPE FD SUNTUOR SL tire MICHELIN 42C
handle NITTO brake DIA COMPE RD SUNTUOR GT, (HURET改)
stem NITTO PEARL chainwheel プロダイ, TA 48X34 HUB CAMPAGNOLO NUOVO RECORD
saddle IDEALE 90 sprocket ,14-25 5速 RIM SUPERCAMPION


   NATIONAL ESPRESSO SPORTIF  (1977〜  ) 

 SPORTIF という、スマートな自転車があることを知りました。ALEX SINGER の metalic light blue の sportif (数年前、東京の某自転車店で本物を見ましたが、イメージとちょっと違っていました)が憧れでした。東叡社やアルプス社の700Cの sportif をオーダーしたかったのですが、地方に住んでいた私は情報も得られず、また雑誌に載っている価格にはとても手が届きませんでした。結局当時発売になったばかりの、NATIONAL ESPRESSO siries の sportif のフレームを購入し、後は財布と相談しながらパーツを組み付けました。こだわる人には、なんだこのパーツ構成は、と思われるかもしれませんが。それでも、このフレームはなかなかいい作りで気に入っていました。オーバルチェンステ−やクローシートステイ、イタリアンカットラグの仕上げも美しく、直付けセンタープルブレーキ等々、マスプロ車としてはちょっと他になかったのでは?現在、再塗装(もちろん自分で)したまま、納屋で眠っています。レストアしたいのですが、パーツが・・・。
 写真は、泥除けが外してあり、フレームも本来のもう少し深い紺色から、自家塗装で明るめのブルーに変わっています。


frame Cr-Mo, 560 seat post FUJITA chain sedes silver pedal
fork Cr-Mo brake lever GRAN COMPE FD SUNTUOR SL tire
handle NITTO brake GRAN COMPE CP RD CAMPAGNOLO NUOVO RECORD gard
stem NITTO PEARL chainwheel DURA ACE, 52X42 HUB CAMPAGNOLO NUOVO RECORD
saddle FUJITA sprocket 14-24 5速 RIM SUPERCAMPION


  KATAKURA SILK ROADRACER R2  (1984〜1997)

 特にレースに出場する、という目的があったわけではありませんが、一度ロードレーサーに乗ってみたく、定収を得る身となって蓄えもできたので、いいものをと物色しました。
 片倉の自転車は以前から作りも良くて、しかも比較的コストパフォーマンスも良いと耳にしていました。当時、PEUGEOT PX10DUJというアルミフレームのロードレーサーが出ていて、こちらと迷っていました。軽量なフレームにフランス部品で構成された雰囲気がなかなか気に入っていたのですが、問い合わせたところ、大きいフレームサイズが入荷できてなかったので諦めた次第です。ほとんどオリジナルのままに乗っていましたが、1997年に大改造の上、友人に譲りました。
 写真は、1984年、乗鞍高原にて(レースではなく、サイクリングでした)。


frame Cr-Mo, 545 seat post SUPERBE PRO chain sedes silver pedal SUPERBE PRO
fork Cr-Mo brake lever SUPERBE PRO FD SUPERBE PRO tire WOLBER
handle NITTO brake SUPERBE PRO RD SUPERBE PRO
stem NITTO PEARL chainwheel SUGINO AERO MIGHTY HUB SUPERBE PRO
saddle FUJITA sprocket 14-23 RIM MAVIC GP-4


  BRIDGESTONE RADAC  (1988〜2002)

 レースにぼちぼち出るようになって、新しい自転車をと思うようになりました。当時、新素材として、アルミとカーボンが漸く一般的になりつつありました。LOOK 2001 というカーボンも魅力的でしたが、ちょっと高価でした。そこで比較的手に入りやすかった ブリヂストンのアルミフレーム・レイダックを、オーダーシステムで注文しました。
 購入後眉山に初めて登った時、いつもより一枚重いギアが踏めるほどその軽さは際立っていました。その後、カーボン、またアルミと評判のよい自転車に乗ってみましたが、この時ほど違いがわかったのは後にも先にもありません。その後、多くの大会にこのレイダックで出場し、練習でも多用しました。2002年にレストアを機会に、友人に譲りました。写真はその時のものです。このライトグリーンメタリックの塗装色はなかなか気に入っていました。

frame RADAC, 550 alminium seat post SP-7400 chain CN-7400 pedal PD-7410
fork RADAC alminium brake lever BL-7400 FD FD-7400
handle CHINELLI 64 , 440 brake BR-7400 RD RD-7400
stem CHINELLI XA , 130 chainwheel FC-7400, 170, 52X39 wheel MAVIC GL-330 DA(HUB)
saddle BONTRAGER CARBON sprocket CS-7410 , 12-23 tire Vittlia corsa cx


  DIAMONDBACK APEX  (1990〜2011)

 MTBが登場した頃、なんだこれは、という風にしか見えませんでした。やたら太いタイヤとスロープしたトップチューブ、従来の自転車の感覚からすると、どう見ても美しいとは思えませんでした。その後しばらく経ってMTBの姿にも見慣れてきた頃、雑誌でこのDIAMONDBACK APEXの写真を目にしました。トップチューブがスローピングでなかったことや、当時少しはやっていたスモークカラーが気に入って、購入しました。ちょうどスポルティフが維持できなくなってきた時期で、このMTBに乗って、山を走りまわるつもりだったのですが、諸般の事情によりあまり活躍することがありませんでした。唯一1993・1994年に剣山スーパー林道と初めて落合峠を訪れたのが、この自転車です。
 10数年経た後も、ほとんどオリジナルの状態で通勤に使用していました。サドルと折れてしまったシートピラー、タイヤが変わっているくらい。今は亡き Shimano Deore DX がメインコンポでした。現在の Shimano Deore シリーズよりデザインとしては気に入っていたのですが・・・。ボトルゲージは BRIDGESTONE DIAMONDCHAMPING のものです。
 その後、ずっと通勤用に乗っていましたが、雨ざらしで至るところが痛み、修復不能(特に変速機関係など)。自宅の保管場所にも制限があり、2011年とうとう廃車になってしまいました。

frame Tange Cr-Mo seat post chain sedes pedal
fork Tange Cr-Mo brake lever Shimano Deore DX FD Shimano Deore DX
handle DIAMONDBACK brake Shimano Deore DX RD Shimano Deore DX
stem DIAMONDBACK chainwheel Shimano Deore DX wheel Shimano Deore DX MAVIC 221
saddle concor light carbon sprocket Shimano Deore DX tire IRC SIRAKU XC


   LOOK KG96  (1992〜

 ついにカーボンフレームを購入。TVTのHelvesia team 仕様のものと迷ったのですが、結局年式落ちで安く(市価の6割)手に入ったLOOKを購入しました。しかし、あの初めてアルミに乗ったときのような軽さや違いはよくわかりませんでした。これまでに最も多くのレースで使用しました。2000年にオリジナルのフォークコラムが錆びて抜けてしまい(しばらく気づかず乗っていました!)現在は Time Equip に変更しています。ホイールを始め、大部分のパーツが2、3回入れ替わっています。変則レバーは頑固にダウンチューブです。7速から8速、9速へと進化?してきました。
 人からは、もうフレームがへろへろで乗れないでしょう、と言われますが、あまりそんなことも感じずに現在も輪行ツーリングなどで重宝しています。写真のWH-7701も友人に譲り(2009年)、現在はSHIMANO ULTEGRAです。

frame LOOK KG96 550, carbon seat post SP-7400 chain CN-7700 pedal PD-7410
fork TIME EQUIP PRO brake lever BL-7400 FD FD-7700
handle ITM PRIMA 210 440 brake BR-7400 RD RD-7700
stem ITM ECLYPSE  140 chainwheel FC-7400, 170, 52X40 wheel WH-7701
saddle CONCOR LIGHT CARBON sprocket CS-7700 , 12-23, 14-25 tire MICHELIN PRO RACE 20C


  PINARELLO PARIS 
(2000〜

 LOOKも8年近く使用してかなりくたびれてきたので、久しぶりに自転車を新調。この直前に雑誌で PINARELLO OPERA のこのカラーを見て気に入り、カタログで PARIS にも同じカラーがあることを確認しました。性能よりも見た目の好み重視が、性能の違いがわからない私の一番の選択基準です。
 PARIS は雑誌で随分と評判が良かったのですが、私にはやはりもうひとつ違いがわかりません。猫に小判かもしれません。

frame PINARELLO PARIS alminium seat post ITM MILLENIUM chain CN-7700 pedal PD-7410
fork PINARELLO ARIA carbon brake lever ST-7700 FD FD-7700
handle ITM PRIMA, 440 brake BR-7400 RD RD-7700
stem ITM MILLENIUM, 130 chainwheel FC-7700, 170, 52X39 wheel MAVIC kisyrium
saddle FLIGHT TT sprocket CS-7700 , 12-21, 12-23 tire MICHELIN PRO RACE


  SPECIALIZED STUMPJUMPER M4  (2001〜

 DIAMONDBACK APEX も、満足に山を走れないままに年をとってしまい、おまけに整備不良がたたり変速機もスムースに変わらなくなりました。自転車屋へ部品について聞きに行ったところ、交換しかないとのこと。すでに10年たってツーリングに使用するためにはかなりの出費が予想されたため、思い切って新車を購入しました。デザイン的には KLEIN ATTITUDE を目指していたのですが・・・。予算の都合もあり、M4の最廉価版となりました。
 いろんな事情で少し余裕ができ、自転車ツーリング復帰元年。丸一年で予想以上に走れました。走りには特にこれと言って可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。消耗したタイヤとブレーキシュー、サドルに加えて、フロントフォーク、Vブレーキ本体、RDなどが最初のパーツから変更。最近は、金銭的余裕も無いため消耗品以外は全く変更なし。以前の DIAMONDBACK の時と同じで、いろんなところ(特に変速機とフォーク)にへたりが出てきました。この1、2年はあまり出番なく休眠中。


frame M4 alminium seat post SPECIALIZED chain CN-7700 pedal PDM-959
fork ROCKSHOX SID brake lever AVID DIAL5 FD DIORE LX
handle SPECIALIZED 6061 brake SHIMANO XTR RD DIORE XTR
stem ITM MILLENIUM, 120 chainwheel DIORE LX wheel DIORE LX MAVIC 221
saddle FLIGHT TITAN GEL sprocket CS-7700 , 12-27 tire IRC SIRAKU XC


   GIANT TCR  (2004〜

 ヒルクライム大会に参加し始めて、少しでも軽い自転車に乗りたいという願望と、ツール・ド・沖縄に参加しようという魂胆があって、次期決戦用ということでGIANTを購入しました。PINARELLO PARIS はお気に入りでしたが、100km以上走るオキナワには体の負担が大きいように感じられたので。
 いくつか候補はあったのですが、徳島ではあまり見かけない、そして一番の理由はコストパフォーマンスに優れることから、 GIANT TCR を選択。GIANT、今でこそツール・ド・フランスにも機材提供して世界の超一流として認められていますね。しかし日本に初めて入ってきた頃・1990年頃だったと思いますが、台湾製にはまだまだ?な要素が付きまとっていました。当初から廉価なカーボンフレームを提供していましたが、今やロードバイクでも標準・常識となっているスローピングフレームはその時から採用されていました。 ホイールはMAVIC キシリウム、CORIMA WINIUMはヒルクライム決戦用です。


frame carbon 500mm seat post CAMPAGNOLO RECORD chain CN-7700 pedal PD-7700
fork carbon brake lever ST-7700 FD FD-7700
handle ITM PRIMA 199 brake BR-7700 RD RD-7700
stem ITM MILLENIUM 120 chainwheel FC-7800, 172.5, 52X38,TA wheel CORIMA WINIUM
saddle SELLE ITALIA SLR sprocket CS-7700 , 12-21, 12-23, 14-25 tire VELOFLEXRECORD


   FELT F1  (2011〜

 GIANT TCRも大変よく活躍してくれました。Mt.富士では年代別頭を取ることもできました。まだまだ乗れると思っていましたが、新車購入一番のきっかけとなったのは、2010年のツール・ド・オキナワでのこと。後輪がスローパンクして、20kmほど走った末になんとかサポートから後輪を借りることができたのですが、GIANTはまだ9速でした。当然借りた後輪は10速。なんとかトップとロー、その他2枚ほどのギアがしようできて完走できたのですが、さすがに10速が必要かな、と思いました。
 昨今の極太フレームや曲がりくねったのは、昔のホリゾンタル・スチールフレームになじんだ身には、どうも好きになれません。で、選んだのが、このFELT F1。FELTも前年まではトップチューブが少し曲がっていたのですが、2011年はよりシンプルになりました。
 そして、ようやく10速の仲間入りを果たしました。フレームの違いより、とにかく変速性能のスムースさに驚きました。筋力の衰えもあり、初めてのコンパクトです。


frame carbon 500mm seat post CAMPAGNOLO RECORD chain CN-7900 pedal PD-7900
fork carbon brake lever ST-7900 FD FD-7900
handle SHIMANO PRO brake BR-7900 RD RD-7900
stem DEVOX 120 chainwheel FC-7900, 172.5, 50X34 wheel CORIMA WINIUM
saddle SELLE ITALIA SLR sprocket CS-7900 , 12-21, 12-23 tire VELOFLEXRECORD

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